タグ:キャンプ ( 16 ) タグの人気記事

2016 道東の旅 ②

b0243727_19134799.jpg

朝〜♪
キャンプの朝は本当に気持ちよくて大好きです♪
2日目もご覧の通りのピッカリンコ好天です♪

More
by yamakawawalk | 2016-08-21 08:44 | キャンプ | Comments(1)

2016 道東の旅 ①

11日から道東へキャンプに行ってきました♪

11日の朝相方ちゃんを迎えに行って、平岸の我が家のご先祖様にお参りに行き、
24時間営業のスーパーで買い物をして出発♪

まずは札幌からR275を北上します。
今時期のR275沿いの名所と言えばここ
b0243727_2245363.jpg

北竜町のひまわりです♪

More
by yamakawawalk | 2016-08-16 23:09 | キャンプ | Comments(0)

秋の道東キャンプ 2015 後編

砂湯の朝♫
b0243727_1721624.jpg

ここは湖岸の砂を掘ると温泉が出てくることで有名で、
子供を遊ばせておくのにはもってこいのため、家族連れにとても人気のあるキャンプ場です。
お盆のここはテントを張るスペースもない状態になって、
とてもじゃないけど積極的に来ようとは思えない。

秋になれば静かなキャンプが期待できるんだけど、
シルバーウイークには通用しなかった(笑)

More
by yamakawawalk | 2015-09-25 19:19 | キャンプ | Comments(4)

秋の道東キャンプ 2015 前編

道東へキャンプに行ってきました♫

目的地は屈斜路湖砂湯。
札幌から360kmありますが、道中いろいろ寄り道しながら楽しんで向かいます。


b0243727_1405925.jpg

日勝峠を越えるとバーーーン!と十勝の大平原が。

左手には東大雪の山々。
右手奥に見えるのが阿寒の山。
目的地はそのさらに奥です。


b0243727_148373.jpg

素晴らしい好天に相方ちゃんもご機嫌♫

More
by yamakawawalk | 2015-09-23 15:22 | キャンプ | Comments(4)

2015 お盆 in オホーツク

今回のお盆、天気が良ければ登りたい山があったのですが、
スッキリしない予報だったのでキッパリ諦めて、
一昨年まで毎年行っていた、北見神威岬公園でのまったりキャンプにすることに。

最初にお断りしますが、
ひたすら食っちゃ寝、食っちゃビールでしたので気の利いた写真はありませんので悪しからず(笑)



b0243727_1947697.jpg

キャンプ地。
僕らはいつもこの周辺に陣取る。
毎年同じ人に会うので、すっかり有名な団体になっているらしく、
去年見たくたまに他の場所に浮気すると、
「札幌からのアイツらどうした?」ってなっているらしい(笑)

もうひと張りスノピのテントがある予定だったけど、
急用で来れなくなって3張り。

More
by yamakawawalk | 2015-08-18 21:03 | キャンプ | Comments(0)

ニセコでキャンプ! (後編)

b0243727_19505245.jpg


朝食を食べ終わった後、テント達をそのままにして車で麓へ。
ニセコパノラマラインを下って昆布温泉にある坂本公園で甘露水を汲む。

ここの水は口当たりが良く美味しい。
トワイスアップやチェイサーにするのに最適な水でお気に入りです。

有名な京極の名水よりも好きです。

More
by yamakawawalk | 2015-07-23 19:15 | キャンプ | Comments(4)

ニセコでキャンプ! (前編)

b0243727_5321131.jpg


ニセコ五色温泉野営場でキャンプをしてきました。
当初の予定ではこの連休、某山でテン泊の予定でしたが、
台風崩れの低気圧の影響でどうも予報が芳しくありませんでした。

どこに行くか、何をするか悩んでいた時に、
「月曜休みになったよ」って相方ちゃんからのメール。
それならばとキャンプに決定♫

しかし、相方ちゃんは月曜火曜の休み、僕は日曜月曜。
1日ズレでどうするか。

そこで僕はウルトラCを敢行。

まずキャンプ地は近場であまり混雑せず、
キャンパーのマナーも比較的よいニセコ野営場に決定。
日曜の午前中にニセコへ走りテントとスクリーンを設営後、
そのまま放置して一旦札幌に帰宅。
(管理人さんから許可済み)
20時過ぎに仕事終わりの相方ちゃんを迎えに行って再びニセコへ(笑)
ニセコ野営場までは自宅から片道105km。
近いから出来る芸当です。



楽しませてあげるためにはここまでするんですよ、世の男性諸君、なんて言ってみた(笑)


思ったより早くキャンプ場に戻れて、隣接するスペースにキャンパーも来なかったので、
ランタンを灯して二人で飲みました♫
やっぱりキャンプにはランタン♫
ランタンのないキャンプなんて有り得ない。

近くにキャンパーはいなかったけど、一応深夜近くだったから声のトーンを少し落としておしゃべり♩
ワインは日中一旦帰る時に倶知安で買ったニセコワイン。
しっかり冷やしておいたよ〜^^




More
by yamakawawalk | 2015-07-22 00:39 | キャンプ | Comments(6)

2015 GW オホーツクドライブ

5月4日、久々にオホーツク方面にドライブに行ってきました。

当初の予定だと道南函館方面に行く予定でしたが、
4日の道南は他の地方より天気の崩れが早い予報だったので変更してオホーツク北見地方へ。


3日の夜に仕事終わりの相方ちゃんを拾って道央道利用で一気に留辺蘂へ。

温根湯温泉の道の駅で車中泊♪

車中泊初体験の相方ちゃんが楽しそうで何より(笑)
巣穴みたいで楽しいだそうな(笑)
思ったよりも早く到着したので寝床を作ってからハイボールで乾杯して就寝・・・。


翌朝・・・。
b0243727_18563517.jpg

アラームもかけずにのんびり起きてから朝食です。
今年のGWは非常に暖かくて朝食を食べていても気持ちいい気温でした。

写真の椅子は秀岳荘の春セールで買ったHelinox。
しっかり2人分色違いで買いました♪
2脚で2諭吉(笑)

More
by yamakawawalk | 2015-05-06 20:58 | キャンプ | Comments(2)

砂湯 de キャンプ

体育の日絡みの連休は屈斜路湖砂湯でのキャンプがメインだった。


キャンプと言っても人それぞれいろんなスタイルがあるだろうけど、
僕が一番好きなキャンプは紅葉の綺麗な今時期のキャンプ。


秋のキャンプの何が良いかって言うと、
静か、暑くない、虫がいないの3点に尽きる。

特に静かなのは重要な要素で、
一度秋の大人なキャンプを経験すると、夏の騒々しいキャンプ場でなんか泊まれない。


今回最初に予定していたのは和琴のキャンプ場。

しかし、土曜の道東は台風並みの風が吹き荒れていて、北西の風が吹き付ける和琴キャンプ場は閉鎖。
前日も危険だからといって強制撤収させられたらしい。
(キャンプに来ていきなり撤収せよって言われても困ると思うのだが・・・)

新設されたビジターセンターの愛想の悪いおばちゃんに聞いたら、
和琴周辺のキャンプはダメよ~ダメダメ(笑)、
私が怒られる(笑)とのこと。

水も何も使えなくていいなら砂湯へどうぞ、あそこならキャンプしてもいいよ。
(和琴がダメで砂湯がOKな理由が不明だが)
と、いうことなので車3台は砂湯へ。

砂湯へ着くと雨も風もひどくなく、なんとか設営作業が出来そう。
と、言うよりスクリーンテントさえ張ってしまえば、外の天気が少々ひどくても全く問題ない。
キャンプでの悪天候など修羅場は散々経験してきてる。
もっと凄まじい暴風時にやったことあるし、去年のお盆なんか豪雨落雷の中だったし(笑

問題は悪天候時にどう臨機応変に対応できるかだ。
この辺りは場数を踏まなきゃどうしようもないことだけど。

いろいろチェックしたら確かに水場は使えないし、ゴミ箱も閉鎖。
どちらも僕らには何の問題でもない。
トイレは砂湯のパーキングに365日24時間暖房付きの立派な物があるのでそれも問題なし。
和琴の『用足し中に電気が消えるトイレ』よりマシだ(笑)

んでスクリーンテント&テント4張り設営完了~♪
b0243727_9205374.jpg


続きはこちら
by yamakawawalk | 2014-10-16 07:00 | キャンプ | Comments(14)

遙かなるシリエトク! 【キャンプ編】

今回のお盆休み、メインイベントは羅臼岳の登山
15~17日の間に天候が良い日に登るために、近場のキャンプ場に長居してタイミングよく登ろうという計画です。

羅臼岳の登山道は2つ。
羅臼側羅臼温泉キャンプ場からの羅臼ルートと、
斜里町宇登呂、岩尾別温泉の木下小屋から登る岩尾別ルートです。

羅臼コースは上級者向けということで、
上級者ではない僕は迷わず岩尾別ルートにしました。

となると滞在先は宇登呂。
以前はキャンプ場が2箇所ありましたが、今は1箇所です。

b0243727_20161250.jpg

知床野営場です。

ここ、キャンプ通には有名な激混みサイトで、
特にこの夏休みお盆の混雑ぶりは、あの屈斜路湖砂湯キャンプ場、千歳支笏湖美笛野営場などとならび称される激混みキャンプ場です。

有名な観光地のわりにキャンプ場の数、キャパともに少ないため、
混雑も当然でしょうね。

ライダー、チャリダー、バックパッカー、登山者、釣り人、学生、ファミリー、&ニワカ(笑)
とありとあらゆるキャンパーが集結し、さながら難民キャンプの様相を呈します。

More
by yamakawawalk | 2014-08-19 23:27 | キャンプ | Comments(12)