Interstellar

久々に映画を見に行きました^^
見たのはこちら。
b0243727_17265322.jpg

『インターステラー』

環境悪化で人類の生存が不可能になりつつあった地球から、
新たな生存環境を求めて宇宙へ探索へ行くという内容。

3時間と長丁場ですが、中盤から引き込まれて長さを感じさせない出来でした。

やっぱり映画館で見ると良いですね♪
終盤に某大物俳優がいきなり出てきてビックリ!
キャストにも名を連ねていなかったので驚きました。

まぁ嫌な奴の役ですが(笑)


b0243727_9582768.jpg

この広大な宇宙の中には、
劇中に表現されていたような天体があるのでしょうか?



by yamakawawalk | 2014-11-26 22:16 | 星景写真 | Comments(4)
Commented by kyuujitunituki at 2014-11-27 07:24
yamakawa様、おはようございます。
宇宙の広大さに憧れが映画に誘ったのでしょうか(笑
ありますよ、必ず。
但し、人間が住めるかどうか?私たちみたいな
生命体ではないかもしれませんがね。
自分たちの星と共存していると思いますよ。
絶対に、自らの手で破壊したりはしませんよ。
yamakawaさんの写真の広大な宇宙には!
Commented by yamakawawalk at 2014-11-27 12:11
kyuujitunitukiさん、こんにちは♪

元々SF系は好きなジャンルでよく見るんですよ^^
ただこれはSFって言うかヒューマンドラマ系?かも。
父と娘の話ですから、kyuujitunitukiさんにはピッタリな気が。
泣くかも(笑)

いつも思うのですが、SFで描かれている世界や異星人って、
どうしても僕ら人間が今まで見てきたもののアレンジと言うか延長上のものな気がします。
どこか人類の「常識」の範囲を超えられないと言うか、
考えることが出来る範囲の存在しか描けていないというか・・・。

宇宙”人”だからと言って人型の必要はないし、
地球上の生物の進化した形であるとも限らない。
地球に似た環境が生命が存在する絶対条件でもない気がします。
あまり難しいことはわかりませんが、”地球型生命体”には生存が不向きってだけですよね?

これらの作品はあくまでも地球に住む人類が得た知識の範囲内での人類目線のフィクションに過ぎませんからね。

そう考えると「人知の及ばない世界」とはどんな世界だろうとワクワクしてきます。

わけわからないことを書いてしまいスミマセン。
Commented by kazuming44 at 2014-11-27 20:22
yamakawawalk さん、ワイが話しを伺いまひょか?がはは

yamakawaswalk さんの星空画像を見ると、あんだけ見える
恒星の中には、当然、惑星を持つものもあるでしょう。
数打ちゃ当たります、ワイは、必ず居ると思いますね、ET。

そうですよね、どんなかっこの生物か解りませんよね。
実際、地球でも、恐竜が絶滅しなければ、恐竜型の人類が
できたのかも?って説もあるそうですよ。

う?ちょっと酔ってるかも?@セッチでした。



Commented by yamakawawalk at 2014-11-28 00:48
セッチさん、こんばんは(^^)

絶対ありますよね、水の惑星とか。
水が液体の状態で存在すれば、地球型の生物もいそうです。

生物ってくくりも、僕ら人類が考えたものだから、
電気や磁力、空気のような物で意思や思考をを持つ者が何処かにいるかも。

アルコール星人にはお気をつけを〜(笑)
<< Abendrot Lovers Sanctuary >>