北海道的 Ⅱ

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北海道も陰鬱な天気が続いていますので、
せめて画像だけは明るく清々しく・・・。
てるてる坊主の代わりに、スカッと爽やか青ゾーラ(笑)

丘を越える標識も電線もない道。
丘の向こうから現れる物は何をイメージしますか?

僕は二人乗りのママチャリ。
自転車の二人乗りはダメですけどね(苦笑)

今年もこんな夏が来ますように。

2013年7月 富良野市八幡丘。


by yamakawawalk | 2014-06-09 06:00 | 風景 | Comments(11)
Commented by bulanchan at 2014-06-09 07:42
おはようございます☆彡

陰鬱な天気を吹き飛ばす景色ですね!

きれいな空と、真っ直ぐな道、、

BGM聴きながら見ていると元気もらえますね(^_-)
Commented by yukki6727 at 2014-06-09 11:45
そうですね~。赤いお洋服に麦わら帽子の女の子が理想ですが
北海道的でいくとヒグマの親子でも私的にはOKですが
そんな場面がきたら、呑気にカメラを構えていられませんね
即、大騒ぎになっちゃうし・・・
キタキツネくらいが妥当なところでしょうか!?
Commented by yamakawawalk at 2014-06-09 19:26
bulanchanさん、こんばんは~。

過去記事にもたくさんのコメントありがとうございます^^
改めて見ると色んな事書いてたもんだと自分で感心します。
順番に返信しますので、お待ちくださいね~。

Rascal Flattsは日本ではあまり有名じゃないんですけど、
素敵な曲がたくさんあるので、気が向いたら聴いてみてください♪
ジャンル的にはカントリーになります。
結構カントリー好きなんですよ。
父の影響ですけど。
カントリーの女性シンガーは美人さんばかりですし(笑

天気良くならないかな~
色々計画しているのがなかなか実行できませ~ん。
Commented by yamakawawalk at 2014-06-09 19:34
yukkiさん、こんばんは^^
>>赤いお洋服に麦わら帽子
おお、素敵ですね!


僕が2人乗りのママチャリの次に浮かぶのが、
青と赤のジャージを着た幼い兄妹。
「父さんぜったい殺す気だぜ、子供にこんなことやらせて」
「電気がなければ暮らせませんよ!」
ってやつ(笑)
手押し車に薪を積んで歩く姿が思い浮かびませんか?
んであのBGMが流れる~♪

Commented by kainaka-2 at 2014-06-09 19:48
憧れますね、こんな風景。邪魔な物がない、すっきりした場面。

高校生の娘がこの秋、北海道に修学旅行にいきます。富良野にも
行くようです。羨ましい~!!
(自分も20年程前に職場旅行で行ってますが、団体行動のため
あまり印象に残ってないんです。今思えば、もったいないことしました)
Commented by yamakawawalk at 2014-06-09 20:37
kainaka-2さん、こんばんは^^

富良野に修学旅行ですか!いいですね~。
秋だとわりと天候が安定する事が多いので最高だと思います。
美瑛の風景は道民の僕達でも魅せられる素晴らしい田園風景です。
名所も多くて国内外問わず観光客に人気があるのも納得です。

秋のちょっと冷たくてキリッと澄んだ空気の美瑛・富良野は最高ですので、存分に楽しんで帰ってくれれば嬉しいです^^
食べ物も美味しいですよ~とお伝え下さい♪
ファーム富田のメロンはギリギリかな~?
Commented by ひっぽ at 2014-06-09 21:00 x
うぅ~ん
私は1年生ぐらいの男の子2、3人。
まだまだ夢がいっぱいで 大人から見たらすごく小さな
出来事を一大事件のように真剣に考えられるあの頃の男の子。
自転車を一生懸命こいで 汗がキラキラ光って
すんごいんだぜ~って 目を輝かせている。そんな感じの
男の子達が向こうから、やって来そう。

全然曲の雰囲気と合ってませんね。
私のは、自転車ガタガタ 子ども達も賑やかで、すみません。
Commented by ひっぽ at 2014-06-09 21:05 x
来るんじゃなくて 向かって通り過ぎていく感じです。
想像するのも楽しいですね。
Commented by yamakawawalk at 2014-06-09 21:10
ひっぽさん、こんばんは^^

あ、わかりますわかります!
麦わら帽子被った感じでヤンチャな子供たち。
竹の「ボッコ」や虫網をもってトンボや蝶を追いかけ回してそう。
好奇心旺盛なキラキラした目で見るものすべてを遊び道具に変えてる。
テレビもゲームもいらない。真っ黒に日焼けした子供たち。
もういないんでしょうねそういう子供・・・。
地方にいる年上の従兄弟の子供もテレビゲームと携帯電話(!)の時代ですからね。

僕が子供の頃ってどうだったのかなぁ~?
札幌っ子だったから、そういう遊びって縁がなかったかも。
せいぜい公園で野球するくらい。
帰り車に気をつけなさい!って時点で違いますよね。

父親が根っからのアウトドア人だから、違った形で野山の楽しみ方を教わりましたけど。
Commented by kyao67 at 2014-06-09 23:12
こんばんわ♪

こんな開放的な景色の中にいたら
くしゃくしゃになってた心もほどけそうですね・・・

私は白いワンコでしょうか。
それも走って行っちゃうという・・・^^;


葉祥明さんの絵が好きだったのですが
その中にワンコがいたような・・・だからかな~?!

Commented by yamakawawalk at 2014-06-10 05:17
kyaoさん、ありがとうございます(^^)

白いワンコもいいですね!
ワンコもテンション上がってダーっと走って行っちゃうんですね(笑)
嬉しそうに戻ってくる姿も見えます(^^)
好きな絵や写真の影響って知らず知らずにありますよね。
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